錯体化学会第71回討論会

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ポスター発表・シンポジウム:2021年9月16日(木)(オンラインにより実施)、口頭発表・受賞講演:2021年9月17日(金)~19日(日)(オンラインにより実施)、本討論会の口頭発表、シンポジウム、受賞講演は、参加者向けに、後日ストリーミング配信の予定です。 主催/錯体化学会  共催/日本化学会

発表申込

発表申込・講演要旨の投稿

錯体化学会討論会における研究発表をご希望の方は、まず7月5日(月)7月16日(金)7月26日(月)までに発表の申し込みと講演要旨の投稿を行ってください。
発表申込・講演要旨の投稿に関する詳細は、下記URLより確認してください。

締め切りました。ありがとうございました。


<追加情報>
2021年7月12日
要旨文や図表が1ページに収まっているにも関わらず、プレビュー画面で空白の2ページ目が表示される事例が報告されています。 空白のページは、実行委側で処理しますので、登録をされる方は、空白のページを無視して、申込作業を進めてください。

2021年7月12日
プレビューPDFファイルをダウンロードしてください。プレビューPDFファイルを申込み画面でドラッグ&ドロップすると、入力の再開時に内容の大部分(題名、アブストラクトなど。一部の項目を除く)を回復することができます。

2021年7月14日
高解像度の図表を添付した場合、プレビューの作成に失敗する事例が報告されています。詳細は、発表申込ページのFigure欄をご覧ください。

2021年7月19日
要旨登録時のトラブルが散見されます。これから要旨登録される方は、こちら から要旨作成の注意点をご確認ください。

一般発表における口頭発表申し込み時の注意点

一般講演は、口頭(20分;討論を含む。Zoom Meeting を利用)、またはポスター(1時間、Remo Conferenceを利用)から選択してください。口頭発表については、発表後にオンデマンド配信を予定しています。
博士課程学生、博士研究員、教職員については、発表言語を原則英語とします。
修士課程学生は、英語による発表を推奨しますが日本語による発表を選択することも可能です。
講演賞審査対象者の発表は、修士課程学生でも例外なく英語とします。
ポスター発表の発表時間は、講演番号の偶奇数、それぞれ1時間です。ただし、ポスター賞対象者は、番号の偶奇数に関わらず、セッションの全時間帯(2時間)を通して発表して下さい。

1研究室からの口頭発表数の上限

  • 外国人英語講演がない場合:日本語講演のみの場合は3件、英語講演を含む場合は4件(日本語講演0件、英語講演4件でも可)。
  • 外国人英語講演がある場合:外国人英語講演1件+日本語講演3件の計4件、または外国人英語講演1件 + 英語講演を含む4件の計5件。なお、外国人英語講演が複数件ある場合も最大は5件です。
  • 講演賞・ポスター賞応募件数は、1研究室につき、それぞれ1件です。

申込件数により発表形式の変更および異なる討論主題の会場での発表をお願いする場合があります。その点あらかじめご了承下さい。発表制限に関して、不明の点には、実行委員会事務局にお問い合わせください。

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錯体化学会第71回討論会実行委員会
委員長:中島 洋(大阪市立大学)
事務局:山田 裕介(大阪市立大学)
TEL:06-6605-2546
E-mail:sakuto71@osaka-cu.ac.jp